マイクラエレベーターMODおすすめ3選!OpenBlocks Elevatorなど実際に遊んだ人気MODを解説【1.20.1対応】

マイクラのエレベーターMOD

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マイクラJava版の「エレベーターMOD」おすすめ3選を紹介します。

本記事では、ジャンプで上の階へ・しゃがみで下の階へ一瞬で移動できるテレポート型のエレベーターから、かごが本当に上下に動くリアルなエレベーター、Fabric環境で使えるシンプルなクォーツエレベーターまで、使いやすいエレベーターMODを厳選して紹介します。

エレベーターMODを導入すれば、高層建築の上り下りがラクになり、大きな拠点や多階層の建物もスムーズに移動できるようになりますよ!

本サイトでは「CurseForge App(カースフォージアプリ)」を使用した導入方法を紹介しています。

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エレベーターMODに相性の良いMOD

「建築MOD」
「家具MOD」
「工業MOD」

高層建築の移動をぐっと快適にする「エレベーターMOD」は、凝ったデザインの建物を作れる「建築MOD」や、内装を充実させる「家具MOD」と組み合わせることで、見た目も使い勝手もよい拠点づくりが楽しめます。大きな設備や自動化ラインを扱う「工業MOD」との相性もよく、何階にもわたる巨大工場の行き来もストレスなくこなせます。

本記事のエレベーターMODはすべてJava版専用です。統合版(Switch・スマホ・PS・Xbox)では使用できません。統合版で同様の機能を追加したい場合は「マイクラ統合版(Bedrock版)のエレベーターアドオン」をご覧ください。

目次
導入前の注意点(必読)
  • MODとアドオンの導入は自己責任です:データ破損・ワールド消失・端末不具合が生じても当サイト・制作者は責任を負いかねます。事前にバックアップを取ってください。
  • 偽ダウンロードボタンに注意:配布サイトの広告内の似たボタンは押さず、正規のダウンロードボタンのみをクリックしてください。
  • 正規の配布元から入手を:改変・再配布サイトはマルウェア混入の恐れがあります。公式または信頼できる配布元のみ利用してください。

【マイクラ】エレベーターMOD一覧

マイクラで導入できる「エレベーターMOD」の一覧です。

MOD名をクリックすると、それぞれの特徴と導入方法に移動します。

MOD・動作環境特徴
1:OpenBlocks Elevator

【対応バージョン】
1.8~26.3
(26.x系はベータ版)

【MODローダー】
Forge / NeoForge / Fabric
(Fabric版は1.21以降)

【最終更新】
2026年9月20日
・同じX・Z座標にブロックを置くだけ。ジャンプで上・しゃがみで下へ一瞬でテレポート
・CurseForgeで1億7,800万DLを超える、エレベーターMODの大定番
2:Quartz Elevator

【対応バージョン】
1.16.1~1.21.11

【MODローダー】
Fabric
(Fabric APIが必要)

【最終更新】
2026年1月28日
・クォーツで作るシンプルなテレポート型エレベーター。Fabric環境にぴったり
・1,830万DLを超える、Fabric向けの定番エレベーターMOD
3:Moving Elevators

【対応バージョン】
1.12~26.3

【MODローダー】
Forge / NeoForge / Fabric / Quilt

【最終更新】
2026年9月15日
・かごが本当に上下に動くリアルなエレベーターを追加。階数表示ディスプレイや呼び出しボタンにも対応
・1,140万DLを超える、見た目重視のエレベーターMOD

【マイクラ】エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」

【マイクラ】エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」

同じX・Z座標にエレベーターブロックを積み重ねるだけで、ジャンプで上・しゃがみで下へ一瞬でテレポートできる「OpenBlocks Elevator」について紹介します。

設置はとてもシンプルですが、見た目の偽装、到着時の向きの指定、移動範囲の設定など、実用的なカスタマイズ機能もそろっています。

1.8から最新の26.3まで長く更新が続いていて、CurseForgeで1億7,800万DLを超える、エレベーターMODの大定番です。

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の使い方・特徴

「OpenBlocks Elevator」はゲームに次のような機能を追加します。

  • ジャンプ・しゃがみで瞬間移動:エレベーターブロックを縦に2つ以上置き、上に乗ってジャンプすると上のエレベーターへ、しゃがむと下のエレベーターへ一瞬でテレポートします。羊毛とエンダーパールでクラフトでき、染料で色も変えられます。
  • 偽装で建築になじむ:好きなブロックを手に持ってエレベーターを右クリックすると、そのブロックの見た目に偽装できます。ほとんどの固体ブロックが使えるので、建築のデザインを崩さずに設置できます(チェストなど一部のブロックは使えません)。
  • 向きの指定や範囲の設定も可能:素手で右クリックすると設定画面が開き、テレポート後にプレイヤーが向く方向を指定したり、エレベーターに表示される矢印を隠したりできます。移動できる範囲は初期設定で384ブロックで、設定ファイルから変更できます。

エレベーターブロックを上下に置き、ブロックの上に乗ってジャンプすると、上のエレベーターへ一瞬でテレポートします。

偽装機能を使えば、高層ビルやお城など、どんな建物にも自然になじませられます。

とにかくシンプルに、見た目を崩さずエレベーターを置きたい方に、自信を持っておすすめできるMODです。

導入してみたい方は、「OpenBlocks Elevator」をインストールしてみましょう。

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の入れ方

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「OpenBlocks Elevator」にアクセスしてバージョンを選択

CurseForgeの「OpenBlocks Elevator」のページにアクセスして、遊びたいバージョンとMODローダーに合ったファイルを選択します。

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の入れ方1
引用:curseforge
STEP

「OpenBlocks Elevator」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の入れ方2
引用:curseforge

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の入れ方3

インストールが完了しました。

エレベーターMOD「OpenBlocks Elevator」の入れ方4

※動作に必要なMODは自動でインストールされます。

STEP

「OpenBlocks Elevator」の動作確認

「プレイ」をクリックしてランチャーを起動します。

マイクラをクリエイティブモードで起動し、エレベーターブロックがクリエイティブタブに追加されていれば導入完了です。

「OpenBlocks Elevator」の動作確認
このエレベーターMODと一緒に使いたいMOD

「セキュリティMOD」を併用すれば、移動しやすい建物にセキュリティも加わり、便利さと安全性を両立した拠点が完成します。
「街灯MOD」を導入すれば、多階層の建物の外観を街灯で照らせて、エレベーター付きのモダンなビルがより映えます。

【マイクラ】エレベーターMOD「Quartz Elevator」

【マイクラ】エレベーターMOD「Quartz Elevator」

クォーツを使ったシンプルなテレポート型エレベーターを追加する、Fabric専用MOD「Quartz Elevator」について紹介します。

OpenBlocks Elevatorから着想を得たMODで、ジャンプで上・しゃがみで下に移動する直感的な操作はそのままです。「クォーツエレベーター」と「スムーズクォーツエレベーター」の2種類が追加され、1,830万DLを超えるFabric向けの定番エレベーターMODです。動作にはFabric APIが必要です。

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の使い方・特徴

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の主な特徴は次のとおりです。

  • 2種類のクォーツエレベーター:ネザークォーツ4個+エンダーパールなどで作る「クォーツエレベーター」と、滑らかなクォーツブロック+エンダーパールで作る「スムーズクォーツエレベーター」の2種類が追加されます。クォーツを使ったモダンな建築に自然になじみます。
  • 直感的なジャンプ・しゃがみ操作:同じX・Z座標にエレベーターを2つ以上置くだけで使えます。上でジャンプすると上のエレベーターへ、しゃがむと下のエレベーターへ一瞬でテレポートします。移動できる距離は初期設定で、クォーツが16ブロック、スムーズクォーツが64ブロックです。
  • Mod Menuで細かく設定できる:Mod Menuを入れると、ゲーム内の画面から最大移動距離、種類の違うエレベーター同士の移動(初期設定では不可)、プレイヤー専用モード(モブのテレポートを禁止)などを変更できます。

クォーツエレベーターを上下に置き、上でジャンプすると上の階へ、しゃがむと下の階へ一瞬で移動できます。

「高層建築の上り下りが面倒」「はしごや階段の往復がストレス」という悩みも、これでぐっとラクになります。

気に入った方は、「Quartz Elevator」をインストールしてみましょう。

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の入れ方

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「Quartz Elevator」にアクセスしてバージョンを選択

CurseForgeの「Quartz Elevator」のページにアクセスして、遊びたいバージョンのファイルを選択します。

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の入れ方1
引用:curseforge
STEP

「Quartz Elevator」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の入れ方2
引用:curseforge

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の入れ方3

インストールが完了しました。

エレベーターMOD「Quartz Elevator」の入れ方4

※前提MODの「Fabric API」は自動でインストールされます。

STEP

「Quartz Elevator」の動作確認

「プレイ」をクリックしてランチャーを起動します。

マイクラを起動し、クォーツエレベーターがクリエイティブタブに追加されていれば導入完了です。なお、エレベーターはツルハシで壊さないとアイテムとして回収できません。

「Quartz Elevator」の動作確認

【マイクラ】エレベーターMOD「Moving Elevators」

【マイクラ】エレベーターMOD「Moving Elevators」

かごが本当に上下に動く、本格的なエレベーターを追加する「Moving Elevators」について紹介します。

かごの大きさや速度の変更、階の名前の表示、呼び出しボタンなど、本物のエレベーターを再現する機能がそろっていて、Forge・NeoForge・Fabric・Quiltに対応しています。1,140万DLを超える、見た目重視のエレベーターMODです。

エレベーターMOD「Moving Elevators」の使い方・特徴

エレベーターMOD「Moving Elevators」は、次のような機能を追加します。

  • かごが本当に動くエレベーター:テレポートではなく、かごが実際に上下に移動します。かごの大きさと速度はコントローラーから設定でき、プレイヤーだけでなく、かごに乗ったほかのMobも一緒に運べます。階と階の間の距離に制限はありません。
  • 各階の操作盤と階数ディスプレイ:各階に置く「エレベーターコントローラー」がボタン操作盤になり、真ん中のボタンでかごを呼び、ほかの2つで上下に動かせます。コントローラーの上に「エレベーターディスプレイ」を置くと、各階の名前と現在のかごの位置が表示され、ボタンで好きな階に移動できます。
  • かごも操作盤も好みのデザインに:かごは普通のブロックを並べて作るので、木材・石・ガラスなど好きな素材でデザインできます。コントローラーやディスプレイも、ブロックを持って右クリックすればその見た目に偽装できます。

エレベーターコントローラーを各階に同じ向きで置き、ボタンのない面を右クリックして、かごの大きさと移動速度を設定します。かごは、コントローラーの1段下のボタン側にブロックを並べて作ります。

エレベーターコントローラーの上にエレベーターディスプレイを置くと、1階・2階などの階数を表示できます。

詳しい使い方は、以下の動画をご覧ください。

見た目にこだわった本格的なエレベーターを建築に組み込みたい方は、「Moving Elevators」をインストールしてみましょう。

エレベーターMOD「Moving Elevators」の入れ方

エレベーターMOD「Moving Elevators」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「Moving Elevators」にアクセスしてバージョンを選択

「Moving Elevators」にアクセスして、遊びたいバージョンとMODローダーに合ったファイルを選択します。

エレベーターMOD「Moving Elevators」の入れ方1
引用:curseforge
STEP

「Moving Elevators」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

エレベーターMOD「Moving Elevators」の入れ方2
引用:curseforge

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

エレベーターMOD「Moving Elevators」の入れ方3

インストールが完了しました。

エレベーターMOD「Moving Elevators」の入れ方4

※「Moving Elevators」の動作には、前提MODの「SuperMartijn642’s Core Lib」と「SuperMartijn642’s Config Lib」が必要です。CurseForgeアプリを使えば自動でインストールされます。

STEP

「Moving Elevators」の動作確認

「プレイ」をクリックしてランチャーを起動します。

マイクラを起動し、エレベーターコントローラーやエレベーターディスプレイがクリエイティブタブに追加されていれば導入完了です。

「Moving Elevators」の動作確認

【マイクラ】エレベーターMODのよくある質問

エレベーターMODはマルチプレイで友達と一緒に遊べる?

遊べます。ただしサーバー側にも同じMODを入れる必要があります。

マルチで遊ぶ方法は2つあります。

  • 誰かのPCをホストにする:無料だが、ホストがゲームを起動しているときしか全員が入れない
  • レンタルサーバー(VPS)を借りる:24時間稼働するので、各自が好きなタイミングで入れる

常時起動でMODサーバーを立てるなら、ゲーム向けのVPSが現実的です。時間課金なら2GBのサーバーを週末2日だけ使って約178円(ConoHa for GAME公式の試算)から試せて、続けるなら長期割引プランに切り替えられます。マイクラ用のテンプレートを選ぶだけで立てられるので、コマンド操作に不慣れでも安心です。

MODを入れて遊ぶなら、メモリに余裕のあるプランを選ぶとより快適です。MODサーバー向けに使いやすいのは、次の2つです。

【MODを友達と遊ぶならサーバーが必要です】

XServer GAMEs 【まず手軽に試す】ならコレ
特徴:ブラウザのパネルだけで完結。SSHもコマンドも不要で、最短3分で立ち上がる
注意:無料プランはMOD非対応。MODを入れるなら有料プラン(3日220円〜)から
こんな人に:サーバーを立てたことがなく、まず触ってみたい方

ConoHa for GAME 【MODを本格的に入れる】ならコレ
特徴:SSH・root権限が使えるVPS型。Forgeテンプレートから立ち上げて、MODを自由に追加できる
メリット:全プランNVMe SSD 100GB固定なので、MODを増やしても容量で詰まりにくい
こんな人に:大型MODを複数入れて、長く遊びたい方(4GB・月1,039円〜)

>> XServer GAMEsとConoHa for GAMEの比較を詳しく見る

エレベーターMODのおすすめは?

シンプルにジャンプ・しゃがみで瞬間移動したいなら「OpenBlocks Elevator」、Fabric環境で軽く使いたいなら「Quartz Elevator」、かごが本当に動くエレベーターを作りたいなら「Moving Elevators」がおすすめです。

マイクラのエレベーターMODは無料でダウンロードできる?

はい、今回紹介した「エレベーターMOD」は、すべてCurseForgeの配布ページから無料でダウンロードできます。

ただし、Java版のマイクラ本体が必要な点には注意してください。

エレベーターMODを導入するとゲームは重くなる?

「OpenBlocks Elevator」と「Quartz Elevator」はテレポート型なのでとても軽く、ゲームへの負荷はほとんどありません。

「Moving Elevators」はかごが実際に動くぶん処理が増えますが、負荷を抑えるために、床の高さ以外にあるブロックは判定せずに通り抜ける仕組みになっています。そのため、普通の規模のエレベーターなら快適に使えます。

OpenBlocks ElevatorはForgeとFabricのどちらで使える?

OpenBlocks ElevatorはForge・NeoForge・Fabricに対応していますが、Fabric版が配布されているのは1.21以降です。

1.20.1で使う場合はForge版を選びましょう。1.20.1のFabric環境でテレポート型のエレベーターを使いたいなら、「Quartz Elevator」がおすすめです。CurseForgeのファイル一覧で、遊ぶバージョンとMODローダーが合っているか確認してからダウンロードしてください。

Quartz ElevatorはForgeでも使える?

いいえ、Quartz ElevatorはFabric専用MODなので、Forge・NeoForge環境では使えません。

Forge・NeoForge環境でテレポート型のエレベーターを使いたい場合は、同じ操作感で使える「OpenBlocks Elevator」を導入してください。

クラッシュ(エラー)して起動しない場合は?

次の対策を試してみましょう。

  • 導入バージョンを確認する(マイクラ本体とMODのバージョンが一致しているか)
  • MODローダーを確認する(Forge用・NeoForge用・Fabric用を間違えていないか)
  • 前提MODを確認する(Quartz Elevatorは「Fabric API」、Moving Elevatorsは「SuperMartijn642’s Core Lib」と「SuperMartijn642’s Config Lib」が必要)
  • ほかのMODと競合している場合は、MOD単体で起動してみる

Switch版やスマホ版(統合版)でもエレベーターMODは使える?

残念ながら、今回紹介した「エレベーターMOD」はJava版専用です。

Switchやスマホなどの統合版(BE)でエレベーターを追加したい場合は、「マイクラ統合版のエレベーターアドオン」を参考に、統合版向けのアドオンを探してみてください。

マイクラでエレベーターMODを導入しよう!

今回は、マイクラJava版で導入できる「エレベーターMOD」について解説しました。

まとめ
  • シンプルにジャンプ・しゃがみで一瞬で上下移動するなら「OpenBlocks Elevator」がおすすめ!
  • Fabric環境でテレポート型のエレベーターを使いたいなら「Quartz Elevator」がおすすめ!
  • かごが本当に動くエレベーターを建築に組み込みたいなら「Moving Elevators」がおすすめ!

「エレベーターMOD」を導入すれば、高層建築の上り下りにかかっていた時間がぐっと減り、建築や探索など、マイクラ本来の楽しさにもっと集中できるようになります。

ぜひ、遊んでいるバージョンや環境に合ったMODで、快適な多階層サバイバルを楽しんでみてください!

※本記事に記載している各MODの対応バージョン、導入手順、機能は、2026年9月時点の情報をもとにしています。MODやMODローダー(Forge / NeoForge / Fabric)のアップデートにより内容が変わる場合がありますので、導入時は各配布ページの最新情報もあわせてご確認ください。

目次