マイクラ死体MOD「Corpse」入れ方・config解説|26.1対応

マイクラの死体MOD「Corpse」

※当ページのリンクには広告が含まれています。

 

 

 

 

 

 

「ダンジョンで死んでアイテム全ロストした…」
「溶岩や虚空に落ちて装備が消えた…」
「死んだ場所がわからなくて回収に行けない…」

そんな悩みを完全に解決するのが、マイクラJava版の死体MOD「Corpse(コープス)」です。

プレイヤーが死亡すると自分のスキンをまとった死体がその場に出現し、右クリックするだけでアイテムを元のスロットに完全回収できます。

累計1億1,400万DL超という圧倒的な人気を誇り、サバイバルの安心感を大幅に高めてくれる必須級のMODです。本記事では特徴・入れ方・使い方に加え、config設定方法・Fabric代替MOD・26.1.2対応状況まで網羅的に解説します。

本サイトではCurseForge App(カースフォージアプリ)」を使用した導入方法を紹介しています。

あわせて読みたい
【マイクラ】CurseForge(カースフォージ)の使い方|ダウンロードからMOD導入まで解説 今回は、マイクラのCurseForge(カースフォージ)の使い方を、ダウンロードからMOD導入までわかりやすく紹介します。 CurseForge App(カースフォージアプリ)を使えば...

Corpseに相性の良いMOD

ダンジョンMOD
ボス追加MOD
お墓MOD

アイテムロストを防ぐ「Corpse」は、強敵が多く死亡リスクの高い「ダンジョンMOD」「ボス追加MOD」と相性抜群です。どれだけ強力なボスに負けても大切な装備を失わないため、難易度の高い探索に安心して挑戦できます。死体ではなく墓石風の見た目が好みの方は「お墓MOD」もチェックしてみてください。

「Corpse」はJava版(Forge / NeoForge)専用です。統合版(Switch・スマホ・PS・Xbox)では使用できません。Fabric環境で死体・墓機能を使いたい場合は、後述のFabric代替MODをご利用ください。

目次
導入前の注意点(必読)
  • MODとアドオンの導入は自己責任です:データ破損・ワールド消失・端末不具合が生じても当サイト・制作者は責任を負いかねます。事前にバックアップを取ってください。
  • 偽ダウンロードボタンに注意:配布サイトの広告内の似たボタンは押さず、正規のダウンロードボタンのみをクリックしてください。
  • 正規の配布元から入手を:改変・再配布サイトはマルウェア混入の恐れがあります。公式または信頼できる配布元のみ利用してください。

【マイクラ】死体MOD「Corpse」の基本情報

マイクラ死体MOD「Corpse」|累計1億1,400万DL超の基本情報

死体MOD「Corpse」の基本情報です。

項目内容
MOD名Corpse(コープス)
制作者henkelmax
CurseForge DL数累計1億1,400万超(2026年5月時点)
対応バージョン1.12.2 〜 26.1.2
ModloaderForge / NeoForge(Fabric非対応)
前提MODなし(単独で動作)
料金無料
CurseForgeCorpse – CurseForge

本サイトでは「CurseForge App(カースフォージアプリ)」を使用した導入方法を紹介しています。

【マイクラ】死体MOD「Corpse」の特徴|溶岩・虚空でもアイテムロストゼロ

「Corpse」はゲームに以下のような機能を追加します。

死体がその場に残り溶岩・虚空でもロストしない

マイクラ死体MOD「Corpse」で死亡時に自分のスキンの死体が生成される様子
  • 死体の自動生成:死亡した場所にプレイヤーのスキンをまとった死体エンティティが自動で生成されます。死亡時のすべてのアイテムが死体に保管され、地面にアイテムが散らばりません。
  • 溶岩に落ちてもロストしない:溶岩に落下して死亡した場合でも、死体はアイテムを保持したまま安全な場所に留まります。最も多いアイテムロストの原因を完全にカバーします。
  • 虚空に落ちてもロストしない:虚空(ワールドの底)に落下した場合も同様に、死体がアイテムを保管します。エンド探索中の落下も安心です。
  • ブロック内で死んだ場合:ブロック内で死亡した場合は、死亡場所の真上の空きスペースに死体が設置されます。

右クリックで全アイテムを元のスロットに回収

マイクラ死体MOD「Corpse」で死体を右クリックしてアイテムを元のスロットに回収する画面
  • 右クリックで回収:死体を右クリックして、保管されていたアイテムが元のインベントリスロットに戻ります。装備品も防具スロット・武器スロットなど元の場所へ自動セットされます。
  • 無限のアイテム保管容量:通常のインベントリ(36スロット)を超えるアイテムを持っていても、死体はすべてのアイテムを保管できます。
  • 回収後に死体が消滅:すべてのアイテムを取り出すと、死体は自動的に消滅します。

1時間後に骸骨に変化(機能は継続)

マイクラ死体MOD「Corpse」で1時間経過した死体が骸骨に変化した様子
  • 視覚的な時間経過の演出:死体は1時間が経過すると骸骨に変化します。これは「長時間放置された」ことを示す視覚的な演出で、機能(アイテム保管・右クリック回収)は骸骨になっても継続します。
  • 変化時間はconfigで変更可能:骸骨への変化タイミングはconfigで自由に設定できます(後述のconfig設定セクションを参照)。

死亡履歴(Uキー)と死亡座標の確認

マイクラ死体MOD「Corpse」のUキーで死亡履歴と死亡座標を確認する画面
  • 死亡履歴(Uキー):Uキーを押すと過去のすべての死亡履歴が一覧で表示されます。死亡した日時・場所・ディメンション・死因がすべて記録されているため、「死んだ場所がわからない」「死体が見つからない」という悩みも解消できます。
  • テレポートコマンドの表示:死亡履歴のロケーション欄をクリックすると、死亡場所へのテレポートコマンドがチャットに表示されます。広大なワールドで死亡場所を見失っても一発で戻れます。
  • 現在の死体の位置確認:死亡履歴画面では、現在まだ残っている死体の座標も確認できます。

アイテム復元(クリエイティブ・OP権限)

マイクラ死体MOD「Corpse」でクリエイティブモードからアイテムを復元する画面
  • クリエイティブからの復元:クリエイティブモードでは、すでに消えてしまった死体のアイテムも死亡履歴から復元できます。「死体を回収する前にサーバーが落ちた」などの緊急事態に対応できます。
  • /deathhistoryコマンド(OP権限):OP権限を持つサーバー管理者は /deathhistory <プレイヤー名> で他プレイヤーの死亡履歴を確認・復元できます。

「死んでアイテムをロストしたくない」「溶岩や虚空でも安心したい」すべてのサバイバルプレイヤーに間違いなくおすすめできるMODです。

【マイクラ】死体MOD「Corpse」の入れ方|CurseForgeで3ステップ導入

死体MOD「Corpse」の入れ方を3ステップで紹介します。前提MODが不要なので、CurseForge Appを使えば初心者でも数分で導入できます。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「Corpse」にアクセスしてバージョン・Modloaderを選択

CurseForgeの「Corpse」ページにアクセスして、使用するマイクラのバージョンとModloader(Forge / NeoForge)を選択します。

CurseForgeでCorpse MODのページにアクセスして対応バージョンを選択する画面

推奨バージョン:

  • 1.20.1:Forge版(最も安定・他MODと併用しやすい・1.20.1-1.0.20が最新)
  • 1.21.1:NeoForge版(1.21系の主流環境)
  • 26.1.2:NeoForge版(2026年4月リリース・Beta/最新環境で遊びたい方向け)
STEP

「Corpse」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

CorpseをCurseForgeアプリでインストールする画面

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

Corpseの新規プロファイル作成画面

インストールが完了しました。

Corpseのインストール完了画面

※前提MODは不要です。動作に必要なMODは自動でインストールされます。

STEP

「Corpse」の動作確認

「プレイ」をクリックしてランチャーを起動します。

マイクラを起動してクリエイティブモードで一度死亡(/killコマンドなど)し、死亡した場所に自分のスキンをまとった死体が出現すれば導入完了です。死体を右クリックしてアイテムが回収できるか確認しましょう。

マイクラで死亡した場所に自分のスキンの死体が出現したCorpseの動作確認画面
このCorpseと一緒に使いたいMOD

武器MOD」を併用すれば、強力な武器で強敵に挑んでも装備ロスト不安なくチャレンジできます。
防具追加MOD」を導入すれば、追加防具で身を固めながら、万一の死亡時もCorpseで完全回収できる最強の安心感を実現できます。

【マイクラ】死体MOD「Corpse」の使い方|Uキーで死亡座標も確認できる

「Corpse」の基本的な使い方を解説します。

死体からアイテムを回収する方法

  • 死亡後にリスポーンしたら、死亡した場所へ戻ります。
  • 自分のスキンをまとった死体(またはリスポーン後しばらく経過した場合は骸骨)を見つけます。
  • 死体に向かって右クリックすると、アイテムが表示され、1クリックで元のスロットに戻ります。
  • すべてのアイテムを取り出すと死体は自動消滅します。

死亡場所をUキーで確認する方法

  • Uキーを押すと死亡履歴ウィンドウが開きます。
  • 履歴の一覧から確認したい死亡記録を選びます。
  • 「Location」欄をクリックすると、チャットにテレポートコマンドが表示されます。
  • テレポートコマンドを実行して死亡場所に戻ることができます。

溶岩・虚空で死んだ場合の対処法

  • 溶岩の場合:溶岩の中で死亡しても死体は安全な場所に生成されます。近くの陸地や溶岩の外縁付近を探してください。Uキーで座標を確認して向かうのが確実です。
  • 虚空の場合:虚空(エンドやネザーの底)に落下して死亡した場合は、ディメンションの最低高度付近の空きブロックに死体が設置されます。同様にUキーで座標を確認してください。
  • マップMODと併用すると便利:「マップMOD」(JourneyMapやXaero’s Minimap)を併用すれば、死亡地点に自動でウェイポイントが設置されるため、より確実に回収できます。

【マイクラ】死体MOD「Corpse」のconfig設定|オーナー制限・骸骨化時間など

「Corpse」はconfig(設定ファイル)で動作を細かくカスタマイズ可能です。マルチプレイサーバーや厳しめサバイバルなど、用途に応じて設定を変更しましょう。

configファイルの場所と編集方法

  • 場所:.minecraft/config/corpse-server.toml(マイクラ起動時に自動生成)
  • 編集方法:テキストエディタ(メモ帳・VSCodeなど)でファイルを開き、各項目の値を変更して保存
  • 反映タイミング:マイクラ再起動後に設定が反映される

主なconfig項目

  • オーナー限定アクセス:死体は本人しか開けられない設定(マルチプレイの横取り防止)。デフォルトはON
  • 骸骨後の全員アクセス:骸骨段階になったら誰でも開けるようにする設定(協力プレイ向け)
  • 骸骨化までの時間:死体が骸骨に変化するまでの時間を変更可能(デフォルト1時間)
  • 死体の消滅タイミング:「アイテムを取り出した後の消滅時間」「アイテムが残っている場合の消滅時間」をそれぞれ個別に設定
  • 死体の向き:死体が「うつ伏せ」で生成されるよう変更も可能
  • 死亡履歴の保存件数:Uキーで表示される死亡履歴の最大件数を調整

用途別おすすめ設定

  • マルチプレイ(PvPサーバー):オーナー限定アクセスON+骸骨後アクセスOFFで完全保護
  • 協力プレイサーバー:オーナー限定アクセスON+骸骨後アクセスONで仲間同士の相互回収を許可
  • 厳しめサバイバル:死体の消滅時間を短く設定(例:1時間)して回収に時間制限を設け、緊張感を演出

【マイクラ】死体MOD「Corpse」のFabric代替|Player Corpses等の選択肢

「Corpse」はForge・NeoForge専用で、Fabric版は提供されていません。Fabric環境で死体・アイテム保管機能を使いたい場合は、以下の代替MODをご検討ください。

MOD・動作環境特徴
Player Corpses

【バージョン】
1.19.2〜26.1.2

【前提MOD】
Fabric / Forge / NeoForge
・死亡時に死体を残し、右クリックでアイテムを取り出せるFabric対応MOD

・Corpseに最も近い操作感で、Fabric環境のロスト防止MODとして最有力候補
Gravestones(お墓MOD)

【バージョン】
1.18.2〜1.21.1

【前提MOD】
Fabric
・死亡地点に墓石を生成して中身を保管。死体の見た目に抵抗がある方向け

・お墓MOD全般の比較・選び方は「マイクラお墓MODおすすめ3選」をご覧ください

Fabric環境で「死体の見た目」にこだわるならPlayer Corpses、墓石風の保管が好みならGravestones系がおすすめです。

【マイクラ】死体MOD「Corpse」のよくある質問

死体MOD「Corpse」は無料でダウンロードできる?

はい、CurseForgeの公式ページから無料でダウンロード可能です。

ただし、Java版のマイクラ本体(有料)と対応するModloader(Forge / NeoForge)が必要です。

死んでもアイテムをロストしない方法は?MODなしでもできる?

MODなしで死んでもアイテムをロストしないようにするには、ゲームルール「keepInventory」をtrueに設定するコマンドを使います。

コマンドは「/gamerule keepInventory true」です。ただしこのコマンドではアイテムが消えないかわりに、死体も残りません。「Corpse」MODは死体としてアイテムを保管するため、ゲーム内の緊張感を保ちながらロスト防止ができる点が魅力です。

「Corpse」はFabricに対応している?

「Corpse」はForgeとNeoForgeに対応していますが、Fabricには非対応です。

Fabric環境で死体・墓機能を使いたい場合は、本記事の「Fabric代替セクション」で紹介しているPlayer CorpsesGravestonesなどのFabric対応MODをご利用ください。

「Corpse」は1.20.1や最新26.1に対応している?

はい、1.20.1(Forge)から最新26.1.2(NeoForge)まで対応しています。

2026年4月には26.1.2対応のNeoForge版(Beta)もリリース済みです。CurseForgeのファイル一覧で適切なバージョンとModloaderを選択してダウンロードしてください。安定性を重視するなら1.20.1(Forge)または1.21.1(NeoForge)の正式版がおすすめです。

死体が見つからない・死んだ場所がわからない場合は?

Uキーを押して死亡履歴を開くと、死体の座標が確認できます。

「Location」欄をクリックするとチャットにテレポートコマンドが表示されるので、そのコマンドを実行して死体のある場所に移動できます。溶岩の中で死んだ場合は溶岩の周囲の陸地を、虚空で死んだ場合はディメンションの最低高度付近を探してください。「マップMOD」を併用すれば、死亡地点に自動でウェイポイントが付くためより確実です。

死体が消えてしまった場合はアイテムを取り戻せる?

クリエイティブモードであれば、死亡履歴画面から消えてしまった死体のアイテムも復元できます。

サバイバルモードでは死体が消えた後の復元は通常できません。サーバー管理者(OP権限)は /deathhistory <プレイヤー名> コマンドで他プレイヤーのアイテムを復元することも可能です。

マルチプレイで他のプレイヤーが死体を開けてしまう?

config設定で「オーナーのみ死体を開けられる」設定にすることで、他プレイヤーによるアイテムの横取りを防止できます。

デフォルトでは骸骨になった後(1時間後)は誰でも開けられる設定になっています。サーバーのルールに合わせてconfigを調整してください。詳しくは「config設定セクション」を参照してください。

「Corpse」を導入するとゲームは重くなる?

「Corpse」は非常に軽量なMODで、前提MODも不要なため、ほとんどの環境でゲームへの影響はありません。

多数のプレイヤーが短時間に大量に死亡するような場合は、ワールドに多くの死体エンティティが存在することになりますが、通常のプレイでは問題になりません。configで死体の自動消滅時間を設定すればエンティティ数を制限できます。

「Corpse」と墓MODを一緒に入れても大丈夫?

「Corpse」と墓MOD(Corail Tombstone・GraveStone Modなど)の同時導入は推奨されません。

死亡時の処理が競合し、どちらか一方が正常に動作しない場合があります。「Corpse」か墓MODのどちらか1つに絞ってご利用ください。お墓MODの選び方は「マイクラお墓MODおすすめ3選」をご覧ください。

クラッシュ(エラー)して起動しない場合は?

以下の対策をしてみましょう。

  • 導入バージョンを確認する(マイクラ本体のバージョンとMODが一致しているか確認する)
  • Modloaderの種類を確認する(Forge用・NeoForge用を間違えていないか確認する)
  • 墓系MODと競合していないか確認する(Corpseと墓MODを同時に入れない)
  • 他MODと競合している場合はCorpse単体で起動してみる

Switch版やスマホ版(統合版)でも死体MODは使える?

残念ながら、「Corpse」はJava版専用のものです。統合版(BE)では使用できません。

統合版(Switch・スマホ・PS・Xbox)でアイテムロスト防止をしたい場合は、ゲーム設定の「アイテムを保持」をオンにするか、公式マーケットプレイスや非公式のアドオン(mcpackファイル)を探してみてください。「死体 アドオン」でBedrockEdition向けのアドオンを検索するのもおすすめです。

「Corpse」はマルチプレイでも使える?

はい、「Corpse」はマルチプレイに対応しています。

マルチプレイで使用する場合はサーバー側にも「Corpse」を導入する必要があります。クライアント側だけに入れても死体が生成されないため注意してください。OP権限でプレイヤーごとの死亡履歴確認・アイテム復元も行えるため、サーバー管理者にも便利なMODです。

【おすすめサーバー】

XServer GAMEs 【性能・安定性重視】ならコレ一択!
特徴:国内最大級のバックボーン(回線設備)と最新鋭のNVMe SSDを採用
メリット:大規模なデータ処理が必要なMOD環境でも、業務用サーバー並みの処理能力
こんな人に:高負荷な処理にも耐えられるプロ仕様の環境が欲しい方

マイクラで死体MOD「Corpse」を導入してアイテムロスト防止サバイバルを始めよう!

今回は、マイクラJava版の死体MOD「Corpse」について解説しました。

まとめ
  • 死亡時にプレイヤースキンの死体がその場に残り、溶岩・虚空でもアイテムをロストしない
  • 右クリックするだけで全アイテムが元のスロットに自動復元される
  • Uキーで死亡履歴と座標を確認でき、テレポートコマンドで死体のある場所に即移動できる
  • configでアクセス制限・消滅時間・骸骨化時間などをカスタマイズ可能
  • Fabric非対応のため、Fabric環境では「Player Corpses」や「お墓MOD」が代替候補
  • 前提MOD不要・軽量で1.20.1(Forge)〜26.1.2(NeoForge)対応、累計1億1,400万DL超の実績

「Corpse」を導入すれば、バニラで最もストレスな「全財産ロスト」から解放され、安心して探索・戦闘・冒険に集中できます。「ダンジョンMOD」「ボス追加MOD」「RPG MOD」などの高難易度MODと組み合わせれば、大切な装備を失う心配なく思い切ったプレイが楽しめるようになります。

ぜひご自身の遊ぶバージョンに合ったCorpseで、快適なマイクラサバイバルをたっぷりと楽しんでみてください!

※本記事に記載されているMODの累計DL数・対応バージョン・最新情報は、執筆時点(2026年5月)のCurseForge公式情報を元に作成しています。前提MOD(Forge / NeoForge)のアップデートにより手順が微調整される場合がありますので、導入時は各配布サイトの最新情報もあわせてご確認ください。

目次