【マイクラ】座るMODおすすめ2選!Sit MODの使い方を解説

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マイクラJava版の「座るMOD」おすすめ2選を紹介します。

座るMOD
  • 【Sit】階段やハーフブロックを素手で右クリックするだけで座れるようになる、シンプルな定番の座るMOD
  • 【Sitting+】20種類以上の座りアニメーション・剣やツール持ち時の専用ポーズ・ベッドでの横たわりアニメーションまで追加するロールプレイ向けMOD

導入すれば、バニラでは座れなかった階段・ハーフブロックに腰かけてリラックスした雰囲気を楽しんだり、表現豊かな座りポーズでロールプレイの没入感を高められますよ!

本サイトでは「CurseForge App(カースフォージアプリ)」を使用した導入方法を紹介しています。

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座るMODに相性の良いMOD

「家具MOD」
「建築MOD」
「メイドMOD」

座るMODは「家具MOD」と組み合わせることで、階段やハーフブロックを使った椅子やソファを本格的なインテリアとして楽しめます。「建築MOD」で作ったリアルな家の中で座ってくつろぐ体験もできます。「メイドMOD」と合わせれば、自宅でメイドさんと一緒に過ごすロールプレイの雰囲気がさらに高まります。

目次
導入前の注意点(必読)
  • MODとアドオンの導入は自己責任です:データ破損・ワールド消失・端末不具合が生じても当サイト・制作者は責任を負いかねます。事前にバックアップを取ってください。
  • 偽ダウンロードボタンに注意:配布サイトの広告内の似たボタンは押さず、正規のダウンロードボタンのみをクリックしてください。
  • 正規の配布元から入手を:改変・再配布サイトはマルウェア混入の恐れがあります。公式または信頼できる配布元のみ利用してください。

【マイクラ】座るMOD一覧

マイクラで導入できる「座るMOD」の一覧です。

導入方法を知りたい場合は、目的の「座るMOD」をクリックしてください。対応バージョンは2026年9月16日時点のCurseForgeの情報です。

MOD・動作環境特徴
1:Sit

【バージョン】
1.12〜26.2

【MODローダー】
Forge / NeoForge / Fabric / Quilt
・階段・ハーフブロックを素手で右クリックするだけで座れる。他MODの階段・ハーフブロックにも基本的に対応し、前提MOD不要

・NeoForge/Forge版約4,260万DL+Fabric版約860万DL、合計5,100万DLを超える定番の座るMOD
2:Sitting+

【バージョン】
1.19.2〜1.21.5

【MODローダー】
Forge / NeoForge / Fabric
(前提MOD:Player Animator)
・20種類以上の座りアニメーション・アイテム持ち時の専用ポーズ・ベッドアニメーションを追加するロールプレイ向けMOD。焚き火やかまどを見つめる専用ポーズも

・累計約220万DL。2025年5月で更新が止まっており、1.21.10以降は後継の「Take a Seat」が対応

【マイクラ】座るMOD「Sit」

【マイクラ】座るMOD「Sit」

階段やハーフブロックを右クリックするだけで座れるようになるシンプルな座るMOD「Sit」について紹介します。

バニラでは階段やハーフブロックに座ることができませんが、このMODを導入すると素手で右クリックするだけで椅子のように座れるようになります。

制作者はSecurityCraftなどでも知られるbl4ckscor3氏で、NeoForge/Forge版とFabric版(Quiltでも動作)の2つの配布ページがあり、どちらも最新の26.2まで対応しています。

前提MOD不要の軽量なMODで、NeoForge/Forge版約4,260万DL+Fabric版約860万DL、合計5,100万DLを超える定番の座るMODです。

座るMOD「Sit」の特徴

「Sit」はゲームに以下のような機能を追加します。

階段・ハーフブロックに右クリックで座る

  • 右クリックで座る:素手の状態で、上向きに置いた階段ブロックまたはハーフブロックの上面を右クリックすると、そのブロックに座ります。まるで椅子やベンチのように使えます。
  • Shiftキーで立ち上がる:トロッコから降りるのと同じ操作(デフォルトはShiftキー)で立ち上がれます。
  • ハーフベッドにも対応:半分だけのベッド(片方だけ残ったベッド)にも座れます。
  • 他MODのブロックにも対応:他のMODが追加した階段・ハーフブロックにも基本的に対応しています。

前提MOD不要・軽量・幅広いMODローダーに対応

  • 前提MOD不要:追加の前提MODが一切不要で、CurseForge Appからワンクリックでインストールできます。
  • Forge・NeoForge・Fabric・Quilt対応:ただしバージョンによって使えるローダーが異なり、1.20.1まではForge版、1.21以降はNeoForge版での配布です。
  • コンフィグで座れる距離を変更可能:設定項目「block_reach_distance」で、何ブロック離れた場所から座れるかを変更できます(プレイヤーの手が届く距離が上限です)。
座るMOD「Sit」の特徴
  • モッドパックへの使用OK:どのモッドパックにも自由に組み込んで使えます。

「マイクラで階段やハーフブロックに座りたい」「シンプルで軽量な座るMODが欲しい」方に間違いなくおすすめできるMODです。

導入してみたい方は、「Sit」をインストールしてみましょう。

座るMOD「Sit」の入れ方

座るMOD「Sit」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「Sit」にアクセスしてバージョンを選択

Forge/NeoForge環境はCurseForgeの「Sit」ページ、Fabric/Quilt環境は「Sit (Fabric)」ページにアクセスして、バージョンを選択します。

座るMOD「Sit」の入れ方1
STEP

「Sit」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

座るMOD「Sit」の入れ方2

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

座るMOD「Sit」の入れ方3

インストールが完了しました。

座るMOD「Sit」の入れ方4

※前提MODは不要です。MODローダーは自動でインストールされます。

STEP

「Sit」の動作確認

「プレイ」をクリックしてランチャーを起動。

マイクラを起動して階段ブロックを設置し、素手の状態で上面を右クリックしてプレイヤーが座れば導入完了です。Shiftキーで立ち上がれるかも確認しましょう。

「Sit」の動作確認

【マイクラ】座るMOD「Sitting+」

【マイクラ】座るMOD「Sitting+」

20種類以上の座りアニメーション・アイテム持ち時の専用ポーズ・ベッドでの横たわりアニメーションまで追加するロールプレイ向け座るMOD「Sitting+」について紹介します。

単に「座る」だけでなく、座り方のバリエーション・手に持っているアイテムに応じた専用ポーズ・焚き火やかまどを見つめるポーズなど、表現力を大幅に向上させます。

前提MODとして「Player Animator」が必要です。

1.19.2〜1.21.5に対応し、Forge・NeoForge・Fabric版が配布されています。CurseForgeで累計約220万DLの人気MODですが、2025年5月を最後に更新が止まっています。1.21.10以降や26.xで同じような座りアニメーションを使いたい場合は、Sitting+を作り直した後継MODの「Take a Seat」(NeoForge/Fabric、1.21.1・1.21.10〜26.2対応)を選びましょう。

座るMOD「Sitting+」の特徴

「Sitting+」はゲームに以下のような機能を追加します。

20種類以上の座りアニメーション

  • 4種のメイン座りアニメーション:地面に座るポーズが4種類用意されています。キーを押すたびに座り方が切り替わります。
座るMOD「Sitting+」の特徴1
座るMOD「Sitting+」の特徴2
座るMOD「Sitting+」の特徴3
座るMOD「Sitting+」の特徴4
  • 4種の椅子用アニメーション:階段ブロックを素手で右クリックして座った場合は、椅子に腰かける専用のアニメーションが再生されます。
座るMOD「Sitting+」の特徴5
  • 2種のフェンス用アニメーション:フェンスの上に座った場合に専用のポーズが使われます。
座るMOD「Sitting+」の特徴6
  • 3種のベッド用アニメーション:ベッドの上では横たわるアニメーションが再生されます。
座るMOD「Sitting+」の特徴7

アイテム持ち時の専用ポーズ

  • 剣を持って座る:剣を手に持った状態で座ると、剣専用の座りポーズが2種類から選べます。
座るMOD「Sitting+」の特徴8
  • 斧・シャベル・釣り竿を持って座る:それぞれのツールに合わせた専用のポーズが再生されます。
座るMOD「Sitting+」の特徴9
  • 焚き火を見つめる:焚き火の方を向いて座ると、火を眺めるような専用のポーズになります。
  • かまどを見つめる:かまどの方を向いて座ると、精錬を見守るような専用のポーズになります。

前提MODとマルチプレイの注意点

  • マルチプレイは環境によって表示が異なる:マルチプレイでも使えますが、作者の説明ではバージョンによって他のプレイヤーにアニメーションが正しく表示されない場合があるとされています。
  • Player Animatorが前提MOD:「Player Animator」が前提MODとして必要です。CurseForge App経由でインストールすると自動的に追加されます。
  • Forge・NeoForge・Fabric対応:1.19.2〜1.21.5で配布されていますが、ローダーとバージョンの組み合わせによってはファイルがないので、Filesページで確認しましょう。

「座りポーズにバリエーションが欲しい」「ロールプレイで没入感を高めたい」方に間違いなくおすすめできるMODです。

気に入った方は、「Sitting+」をインストールしてみましょう。

座るMOD「Sitting+」の入れ方

座るMOD「Sitting+」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「Sitting+」にアクセスしてバージョンを選択

CurseForgeの「Sitting+」ページにアクセスして、バージョンを選択します。(対応は1.21.5までです)

座るMOD「Sitting+」の入れ方1
STEP

「Sitting+」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

座るMOD「Sitting+」の入れ方2

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

座るMOD「Sitting+」の入れ方3

インストールが完了しました。

座るMOD「Sitting+」の入れ方4

※前提MOD(Player Animator)が必要です。CurseForge App経由でインストールすると自動的に追加されます。

STEP

「Sitting+」の動作確認

「プレイ」をクリックしてランチャーを起動。

マイクラを起動して座るキー(デフォルトはXキー)を押し、プレイヤーが座りアニメーションを始めれば導入完了です。座り方は複数あり、キーを押すたびに切り替わります。

なお、Xキーはバニラの「ホットバーのロード」(クリエイティブ用の操作)と同じキーです。気になる場合は「設定」→「操作設定」→「キー割り当て」で、Iキーなど空いているキーに変更しておきましょう。

「Sitting+」の動作確認

【マイクラ】座るMODのよくある質問

座るMODはマルチプレイで友達と一緒に遊べる?

遊べます。ただしサーバー側にも同じMOD(同じバージョン)を入れる必要があります。

「Sit」は、マルチプレイで使うにはサーバーと参加する全員のクライアントの両方に導入が必要だと作者が案内しています。「Sitting+」はバージョンによって、他のプレイヤーにアニメーションが正しく表示されない場合があります。

マルチで遊ぶ方法は2つあります。

  • 誰かのPCをホストにする: 無料ですが、ホストがゲームを起動しているときしか全員が入れません。
  • ゲーム用のレンタルサーバーを借りる: 24時間動いているので、各自が好きなタイミングで入れます。

常時起動のMODサーバーを立てるなら、たとえばConoHa for GAMEの2GBプランは長期割引パスで月500円前後(2026年9月時点の新規申込キャンペーン価格)から使えます。時間課金なら、2GBを週末の2日間だけ動かして約178円(公式の試算)から試せます。

Forgeを入れた状態のMinecraftテンプレートが用意されているので、コマンド操作に慣れていなくても導入できます。座るMODは軽いMODですが、家具MODや建築MODなどもまとめて入れるなら4GB以上を選ぶと安心です。

MODサーバー向けに使いやすいのは、次の2つです。

【MODを友達と遊ぶならサーバーが必要です】

XServer GAMEs 【まず手軽に試す】ならコレ
特徴:ブラウザのパネルだけで完結。SSHもコマンドも不要で、最短3分で立ち上がる
注意:無料プランはMOD非対応。MODを入れるなら有料プラン(3日220円〜)から
こんな人に:サーバーを立てたことがなく、まず触ってみたい方

ConoHa for GAME 【MODを本格的に入れる】ならコレ
特徴:SSH・root権限が使えるVPS型。Forgeテンプレートから立ち上げて、MODを自由に追加できる
メリット:全プランNVMe SSD 100GB固定なので、MODを増やしても容量で詰まりにくい
こんな人に:大型MODを複数入れて、長く遊びたい方(4GB・月1,039円〜)

>> XServer GAMEsとConoHa for GAMEの比較を詳しく見る

マイクラの座るMODのおすすめは?

階段やハーフブロックにシンプルに座りたいなら「Sit」、20種以上の座りアニメーションやアイテム持ちポーズでロールプレイを楽しみたいなら「Sitting+」がおすすめです。

Sitting+は1.21.5までの対応なので、1.21.10以降や26.xでアニメーション付きの座りポーズを使いたい場合は、後継MODの「Take a Seat」を選びましょう。

Sit MODとは?

「Sit」は、階段やハーフブロックに椅子のように座れるようになるMODです。

bl4ckscor3氏が2017年から公開しているMODで、NeoForge/Forge版とFabric版(Quiltでも動作)が用意されており、前提MOD不要で導入できます。2つの配布ページを合わせて5,100万DLを超える定番の座るMODです。

マイクラの座るMOD Fabric版は?

「Sit」はFabric版が用意されています(約860万DL)。CurseForgeの「Sit (Fabric)」ページからダウンロードできます。

Fabric版は1.20.1や最新の26.2にも対応しており、Quiltでも使えます。「Sitting+」も1.20.1などのFabric版が提供されていて、前提MODの「Player Animator」もFabric版が必要です。26.2のFabricでアニメーション付きの座りポーズを使うなら「Take a Seat」が対応しています。

マイクラの座るMOD Forge版は?

「Sit」のForge版はCurseForgeの「Sit」ページからダウンロードできます。1.12〜1.20.1はForge版、1.21以降はNeoForge版での配布です。

「Sitting+」も1.20.1などのForge版が提供されています。Forge環境で座るMODを使いたい場合は、前提MODのいらないSitがシンプルで導入しやすくおすすめです。

Sit MODの使い方は?

素手(何も持っていない状態)で、上向きに置いた階段・ハーフブロックの上面を右クリックすると座れます。立ち上がるにはShiftキー(スニークキー)を押します。

アイテムを手に持った状態や、天井側に付けた(逆さまの)階段・ハーフブロックでは座れないので注意しましょう。半分だけ残ったベッドにも座れます。

マイクラで座るコマンドはある?

バニラのマイクラには「座る」専用のコマンドはありません。ただし/rideコマンドを使って、エンティティに乗ることはできます。

MODなしで座った姿勢になりたい場合は、透明にしたアーマースタンドやトロッコに乗る方法がありますが、手軽に座りたいなら「Sit」の導入が最もシンプルです。なお、後継MODの「Take a Seat」には/sitコマンドが用意されています。

マイクラJava版で座る方法は?

Java版でブロックに座るには「Sit」MODを導入するのが最も簡単です。導入後は階段やハーフブロックを素手で右クリックするだけで座れます。

バニラのJava版では、トロッコやボートに乗ったときに座った姿勢になりますが、ブロックに座る機能はありません。座りアニメーションにこだわりたい場合は「Sitting+」がおすすめです。

「Sit」と「Sitting+」の違いは?

「Sit」はシンプルに階段・ハーフブロックに座るだけの軽量MOD、「Sitting+」は20種類以上の座りアニメーション・アイテム持ちポーズ・焚き火やかまどを見つめるポーズなど表現力重視の多機能MODです。

「Sit」は前提MOD不要で26.2まで更新が続いており、「Sitting+」はPlayer Animatorが前提MODとして必要で1.21.5までの対応です。どちらも階段を右クリックして座る機能があり操作がかぶるため、基本的にはどちらか一方を入れましょう。

座るMODを導入するとゲームは重くなる?

「Sit」はファイルサイズも小さい軽量なMODで、前提MODも不要なため、ほとんどの環境でゲームへの影響はありません。

「Sitting+」も見た目のアニメーションを追加するMODで、ブロックやモブを大量に追加するわけではないので、通常のプレイで大きく重くなることは少ないです。

クラッシュ(エラー)して起動しない場合は?

以下の対策をしてみましょう。

  • 導入バージョンを確認する(マイクラ本体のバージョンとMODが一致しているか確認する)
  • MODローダーの種類を確認する(Forge用・NeoForge用・Fabric用を間違えていないか確認する)
  • 「Sitting+」の場合は前提MOD(Player Animator)が正しく導入されているか確認する。Player Animatorのバージョン違いで動作しない場合はバージョンを変えて試す
  • 「Sitting+」は1.21.5までの対応なので、それより新しいバージョンでは使わず「Take a Seat」に切り替える
  • 「Sit」と「Sitting+」を同時に導入しない(階段を右クリックして座る操作がかぶるため)

Switch版やスマホ版(統合版)でも座るMODは使える?

残念ながら、今回紹介した「座るMOD」はJava版専用のものです。統合版(BE)では使用できません。

統合版(BE)で座る機能を追加したい場合は、公式マーケットプレイスのアドオンや、CurseForge・MCPEDLなどの配布元ページで公開されている座るアドオンを探してみてください。作者に無断で再配布しているミラーサイトからのダウンロードは避けましょう。

マイクラで座るMODを導入しよう!

今回は、マイクラJava版で導入できる「座るMOD」について解説しました。

まとめ
  • 階段・ハーフブロックにシンプルに座りたいなら「Sit」がおすすめ!
  • 20種以上の座りアニメーション・アイテム専用ポーズでロールプレイを楽しみたいなら「Sitting+」がおすすめ!

「座るMOD」を導入すれば、バニラでは座れなかった階段やハーフブロックが椅子やベンチに変わり、建築した家や街の中でくつろぐ体験ができるようになります。友達と一緒にベンチに座って景色を眺めるだけでも、マイクラの楽しみ方が広がりますよ。

ぜひご自身の遊ぶバージョンやMODローダーに合ったお気に入りのMODで、座れるマイクラライフをたっぷりと楽しんでみてください!

※本記事に記載されている各MODの対応バージョン、導入手順、および機能については、2026年9月時点の情報を元に作成しております。MODやMODローダー(Forge / NeoForge / Fabric等)のアップデートにより手順が変わる場合がありますので、導入時は各配布ページの最新情報もあわせてご確認ください。

目次