【マイクラ】リプレイMODおすすめ3選!1.20.1 Forge・1.21.1対応の入れ方と使い方

マイクラのリプレイMOD

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マイクラJava版の「リプレイMOD」おすすめ3選を紹介します。

リプレイMODを入れると、プレイを丸ごと記録しておき、あとから好きなカメラアングルで撮り直して動画に書き出せます。本記事では、1.20.1 Forgeや1.21.1、最新の26.2で使えるリプレイMODを、MODローダー別に入れ方・使い方とあわせて解説します。

本サイトでは「CurseForge App(カースフォージアプリ)」を使用した導入方法を紹介しています。

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リプレイMODに相性の良いMOD

「建築MOD」
「影MOD」
「ダンジョンMOD」

「リプレイMOD」は、美しい光と影を描く「影MOD」、見映えのする建物を建てられる「建築MOD」、冒険の舞台を増やす「ダンジョンMOD」と組み合わせると、映画のような映像を作りやすくなります。

※影MODと組み合わせる場合、Fabric版のReplayModは「Iris」に公式対応しています。

目次
導入前の注意点(必読)
  • MODとアドオンの導入は自己責任です:データ破損・ワールド消失・端末不具合が生じても当サイト・制作者は責任を負いかねます。事前にバックアップを取ってください。
  • 偽ダウンロードボタンに注意:配布サイトの広告内の似たボタンは押さず、正規のダウンロードボタンのみをクリックしてください。
  • 正規の配布元から入手を:改変・再配布サイトはマルウェア混入の恐れがあります。公式または信頼できる配布元のみ利用してください。

【マイクラ】リプレイMOD一覧

マイクラで導入できる「リプレイMOD」の一覧です。

対応バージョンは、2026年9月16日時点の各配布ページをもとにしています。導入方法を知りたい場合は、目的の「リプレイMOD」をクリックしてください。

MOD・動作環境特徴
1:Replay Mod (Fabric & Forge)

【バージョン】
1.8~1.12.2(Forge)
1.18.2~1.21.3(Fabric)
※公式配布版は26.2まで対応

【MODローダー】
Fabric / Forge
・元祖リプレイMOD「ReplayMod」をCurseForgeで配布したもの

・自由なカメラ操作と高品質な動画書き出しができる

・CurseForge版は1.21.3で更新停止。26.2対応版は公式サイト・Modrinthで配布
2:ReForgedPlay

【バージョン】
1.18.2~1.21.8

【MODローダー】
Forge(1.18.2~1.20.1)
NeoForge(1.20.1~1.21.8)
・ReplayModをForge/NeoForgeへ移植した非公式版

・1.20.1版は140万DLを超え、Forge環境の定番

・最終更新は2025年8月
3:ReplayMod Forge Fixed

【バージョン】
1.16.1~1.16.5

【MODローダー】
Forge
・公式が対応していない1.16系Forge向けの非公式移植版

・2021年11月から更新されていない

【マイクラ】リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」

【マイクラ】リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」

ゲームプレイを映画のように録画・撮影・編集できる元祖リプレイMOD「ReplayMod」を、CurseForgeで配布している「Replay Mod (Fabric & Forge)」について紹介します。

ReplayModは、CrushedPixel氏とJohni0702氏が開発しているMODです。プレイを記録しておき、あとからカメラの動きを自由に設定して高品質な動画を書き出せます。公式の配布先であるModrinthでは1,800万ダウンロードを超え、CurseForge版も310万ダウンロードを超えています。

ただし、CurseForge版は開発者本人ではなく、有志がアップロードしているもので、1.21.3で更新が止まっています。1.21.4以降や最新の26.2で使いたい場合は、ReplayMod公式サイトかModrinthから公式版を入手しましょう。

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の使い方・特徴

「Replay Mod (Fabric & Forge)」の基本的な使い方は、次の流れです。

  • 録画:初期設定では、ワールドやサーバーに入ると自動で録画が始まり、画面左上に「録画中」と表示されます。ESCメニューから一時停止・停止もでき、録画中に「M」キーを押すと目印(イベントマーカー)を付けられます。
  • 再生:ワールドから抜けるとリプレイが保存されます。タイトル画面の「リプレイビューワー」から見たいリプレイを選び、「読み込む」を押すと、スペクテイターのように自由に飛び回りながら再生できます。
  • 撮影:再生中にカメラの位置(ポジションキーフレーム)と時間(タイムキーフレーム)を置いていくと、その間をなめらかにつなぐカメラワークが作れます。時間の進み方も調整できるので、建築のタイムラプス動画にも使えます。
  • 書き出し:画面左上の書き出しボタン(カメラの移動経路を動画として書き出す)から、MP4などの動画ファイルに書き出します。1コマずつ処理するため、プレイ中にカクついていても完成した動画はなめらかです。書き出しには別途「FFmpeg」が必要です。

通常の動画のほか、360度動画や立体視(3D)動画の書き出しにも対応しています。

Mister-β Channelさんの解説がわかりやすいです。

建築の記録やPvPの振り返り、実況動画の素材づくりなど、幅広い動画制作に使えるリプレイMODです。

Fabricで遊んでいる方は、まず「Replay Mod (Fabric & Forge)」をインストールしてみましょう。

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の入れ方

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「Replay Mod (Fabric & Forge)」にアクセスしてバージョンを選択

CurseForgeの「Replay Mod (Fabric & Forge)」ページにアクセスして、バージョンを選択します。

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の入れ方1

※1.14以降はFabric版、1.12.2以前はForge版です。1.20.1 Forgeで使いたい場合は「ReForgedPlay」を選びましょう。

STEP

「Replay Mod (Fabric & Forge)」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の入れ方2

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の入れ方3

インストールが完了しました。

リプレイMOD「Replay Mod (Fabric & Forge)」の入れ方4

※MODローダーはCurseForgeアプリが自動で用意します。動画を書き出す場合は、別途FFmpegの準備が必要です(「よくある質問」で解説しています)。

STEP

「Replay Mod (Fabric & Forge)」の動作確認

「プレイ」をクリックしてマイクラを起動します。

ワールドに入り、画面左上に「録画中」の表示が出れば導入完了です。

「Replay Mod (Fabric & Forge)」の動作確認
このリプレイMODと一緒に使いたいMOD

「リアルMOD」を併用して、リアルな見た目にしたワールドを撮影すれば、映画のような映像作品が作れます。
「マップMOD」を導入すれば、撮影したい場所をマップで事前に確認でき、効率よく撮影計画を立てられます。

【マイクラ】リプレイMOD「ReForgedPlay」

【マイクラ】リプレイMOD「ReForgedPlay」

ReplayModをForgeとNeoForgeで使えるように移植したリプレイMOD「ReForgedPlay」について紹介します。

公式のReplayModは1.14以降Fabric専用のため、Forge/NeoForgeで遊ぶ人向けに有志が移植した非公式版です。CurseForgeで250万ダウンロードを超え、なかでも1.20.1版は140万ダウンロードを超えています。

リプレイMOD「ReForgedPlay」の使い方・特徴

リプレイMOD「ReForgedPlay」には、次のような特徴があります。

  • Forge/NeoForgeで使える:1.18.2・1.19.2・1.20.1はForge版、1.20.1~1.21.8はNeoForge版があります。1.20.1 Forgeや1.21.1 NeoForgeの大型MODパックにも組み込みやすいのが強みです。
  • 本家と同じ使い方:ReplayMod 2.6系をもとにしているので、自動録画、イベントマーカー、キーフレームによるカメラ操作、動画の書き出しなど、使い方は「Replay Mod (Fabric & Forge)」とほぼ同じです。
  • 非公式版である点に注意:作者は「公式ReplayModのGitHubやDiscordには問い合わせないように」と明記しています。不具合はReForgedPlayのGitHubへ報告しましょう。最終更新は2025年8月で、1.21.9以降や26.x系には対応していません。

やわらか銀行さんの解説がわかりやすいです。

Forgeで遊んでいてリプレイMODを使いたい方には、まず候補になるMODです。

気に入った方は、「ReForgedPlay」をインストールしてみましょう。

リプレイMOD「ReForgedPlay」の入れ方

リプレイMOD「ReForgedPlay」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「ReForgedPlay」にアクセスしてバージョンを選択

CurseForgeの「ReForgedPlay」ページにアクセスして、バージョンを選択します。

リプレイMOD「ReForgedPlay」の入れ方1

※1.21.1版と1.21.8版はNeoForge専用です。Forgeで使う場合は1.20.1以前を選びましょう。

STEP

「ReForgedPlay」をインストール

「Install」をクリックして、左下の「New Profile」をクリックします。

リプレイMOD「ReForgedPlay」の入れ方2

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

リプレイMOD「ReForgedPlay」の入れ方3

インストールが完了しました。

リプレイMOD「ReForgedPlay」の入れ方4

※MODローダーはCurseForgeアプリが自動で用意します。動画を書き出す場合は、別途FFmpegの準備が必要です。

STEP

「ReForgedPlay」の動作確認

「プレイ」をクリックしてマイクラを起動します。

ワールドに入って画面左上に「録画中」の表示が出て、ESCメニューに録画の一時停止・停止ボタンがあれば成功です。

「ReForgedPlay」の動作確認

【マイクラ】リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」

【マイクラ】リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」

1.16系のForgeで使えるリプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」について紹介します。

公式のReplayModはForge版を1.12.2で終えているため、有志(kmuradoff氏)が1.16系のForge向けに移植して公開した非公式版です。ReForgedPlayが対応していない1.16.5 Forgeで、リプレイMODを使いたい場合の選択肢になります。

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の使い方・特徴

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」には、次のような特徴があります。

  • 1.16系Forgeで使える:1.16.1~1.16.5のForgeに対応しています。1.16.5はMODが豊富なバージョンなので、当時のMODパックでリプレイを撮りたい場合に役立ちます。
  • 本家に近い操作感:ReplayMod 2.5系をもとにしているため、録画・再生・キーフレームによるカメラ操作・書き出しといった基本の使い方は本家とほぼ同じです。
  • 更新停止に注意:2021年11月から更新されておらず、作者も配布ページで「クラッシュやバグが起こりうる」と明記しています。重要なワールドでは、事前にバックアップを取ってから使いましょう。

1.16.5のForge環境でリプレイMODを使いたい方は、「ReplayMod Forge Fixed」をインストールしてみましょう。

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の入れ方

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の入れ方を3ステップで紹介します。

※本記事では「CurseForge Appを使った導入方法」をベースに解説します。

STEP

「ReplayMod Forge Fixed」にアクセスしてバージョンを選択

CurseForgeの「ReplayMod Forge Fixed」ページにアクセスして、バージョンを選択します。

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の入れ方1
STEP

「ReplayMod Forge Fixed」をインストール

「Install」をクリックしてCurseForgeアプリを起動し、左下の「New Profile」をクリックします。

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の入れ方2

プロファイル名を入力して「作成」をクリックします。

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の入れ方3

インストールが完了しました。

リプレイMOD「ReplayMod Forge Fixed」の入れ方4

※MODローダー(Forge)はCurseForgeアプリが自動で用意します。動画を書き出す場合は、別途FFmpegの準備が必要です。

STEP

「ReplayMod Forge Fixed」の動作確認

「プレイ」をクリックしてマイクラを起動します。

タイトル画面にリプレイビューワーのボタンが表示され、ワールドに入って画面左上に録画中の表示が出れば導入完了です。

「ReplayMod Forge Fixed」の動作確認

【マイクラ】リプレイMODのよくある質問

リプレイMODはマルチプレイで友達と一緒に遊べる?

遊べます。リプレイMODは自分のPCに入れるだけで使えて、サーバー側への導入は不要です。

ReplayModはクライアント専用のMODで、友達が入れていなくてもサーバーでのプレイをそのまま録画できます。ただし、サーバーで録画できる範囲は、サーバー側の描画距離(view-distance)の設定までです。

友達と集まって遊ぶ場所としては、24時間動くレンタルサーバーが便利で、各自が好きなタイミングで入れます。例えばConoHa for GAMEの2GBプランなら、時間課金で1時間3.7円(週末2日間で約178円)から試せます(2026年9月時点)。MODサーバー向けに使いやすいのは、次の2つです。

【MODを友達と遊ぶならサーバーが必要です】

XServer GAMEs 【まず手軽に試す】ならコレ
特徴:ブラウザのパネルだけで完結。SSHもコマンドも不要で、最短3分で立ち上がる
注意:無料プランはMOD非対応。MODを入れるなら有料プラン(3日220円〜)から
こんな人に:サーバーを立てたことがなく、まず触ってみたい方

ConoHa for GAME 【MODを本格的に入れる】ならコレ
特徴:SSH・root権限が使えるVPS型。Forgeテンプレートから立ち上げて、MODを自由に追加できる
メリット:全プランNVMe SSD 100GB固定なので、MODを増やしても容量で詰まりにくい
こんな人に:大型MODを複数入れて、長く遊びたい方(4GB・月1,039円〜)

>> XServer GAMEsとConoHa for GAMEの比較を詳しく見る

リプレイMODのおすすめは?

Fabricなら「Replay Mod (Fabric & Forge)」(最新版は公式配布のReplayMod)、1.20.1 Forgeや1.21.1 NeoForgeなら「ReForgedPlay」がおすすめです。

1.16.5 Forgeで使いたい場合は「ReplayMod Forge Fixed」が候補になります。最新の26.2で使いたい場合は、Modrinthか公式サイトで配布されている公式版を入れましょう。なお、2026年9月15日に配信されたJava版26.3に対応したReplayModは、9月16日時点ではまだ公開されていません。

マイクラのリプレイMODは無料でダウンロードできる?

はい、今回紹介した「リプレイMOD」はすべて、CurseForgeなどの配布サイトから無料でダウンロードできます。

動画の書き出しに使うFFmpegも無料です。ただし、Java版のマイクラ本体が必要となる点には注意してください。

動画の書き出しに必要なFFmpegの入れ方は?

Windowsの場合は、FFmpegのファイルをダウンロードして、マイクラのフォルダの中に置くだけです。

  • Windows:公式ドキュメントで案内されている「ffmpeg-release-essentials.zip」をダウンロードして展開し、ffmpeg.exeを含むフォルダをマイクラのフォルダ(.minecraft)の中に置きます。CurseForgeアプリの場合は、プロファイルのフォルダの中に置きましょう。
  • Mac:Homebrewを使っている場合は「brew install ffmpeg」でインストールできます。
  • 見つからないと表示された場合:書き出し設定の「コマンドライン設定」の左側の欄に、ffmpeg.exeの場所(例:C:\ffmpeg\ffmpeg.exe)を直接入力します。

詳しい手順は、ReplayMod公式ドキュメントでも確認できます。

リプレイMODを導入するとゲームは重くなる?

録画そのものは、ふつうはFPS(フレームレート)に影響しません。

公式ドキュメントでも、録画でフレームレートが下がったりサーバーが重くなったりすることは基本的にないと説明されています。録画ファイルのサイズは、10分間でおおむね2〜10MBほどです(移動が多い場合やミニゲームサーバーではもっと大きくなります)。

一方で、動画の書き出し中はPCに高い負荷がかかり、解像度を上げるほど時間もかかります。書き出し中は、ほかの作業を控えるのがおすすめです。

クラッシュ(エラー)して起動しない場合は?

以下の対策をしてみましょう。

  • 導入バージョンを確認する(1.20.1 Forgeで使う場合は、マイクラ本体・Forge・ReForgedPlayがすべて1.20.1用になっているか確認する)
  • MODローダーの種類を確認する(公式ReplayModは1.14以降Fabric専用、Forge版は1.12.2まで。1.14以降のForge/NeoForgeでは「ReForgedPlay」などの移植版を使う)
  • 非対応のクライアントを使っていないか確認する(Lunar ClientやFuture ClientではReplayModを使えないと公式ドキュメントに記載があります)
  • 他MODと競合している場合は、リプレイMOD単体で起動して原因のMODを探す(公式ドキュメントではBaritoneやPatcherなどとの競合が報告されています)

なお、起動はできても動画の書き出しでエラーになる場合は、FFmpegが正しく置かれているか確認しましょう。1.20.6以前でSodiumと一緒に使う場合、書き出しにはReplayMod公式サイトで案内されている対応版のSodiumが必要です。

Switch版やスマホ版(統合版)でもこれらのリプレイMODは入れられる?

残念ながら、今回紹介した「リプレイMOD」はJava版専用です。

統合版(Switch・スマホなど)でリプレイのような機能を使いたい場合は、統合版向けのアドオン「ReplayCraft」(CurseForgeで35万ダウンロード超)などを探してみてください。ベータ版のAPIを使うアドオンのため、ワールドの実験機能の設定が必要になる点に注意しましょう。

マイクラでリプレイMODを導入しよう!

今回は、マイクラJava版で導入できる「リプレイMOD」について解説しました。

まとめ
  • Fabricで、自由なカメラ撮影と高品質な動画書き出しを楽しむなら「Replay Mod (Fabric & Forge)」がおすすめ!
  • 1.20.1 Forgeや1.21.1 NeoForgeでリプレイを使うなら「ReForgedPlay」がおすすめ!
  • 1.16.5 Forgeでリプレイを使いたいなら「ReplayMod Forge Fixed」がおすすめ!

「リプレイMOD」を導入すれば、プレイ中は遊ぶことに集中して、撮影はあとからじっくり行えます。建築タイムラプスやPvPの振り返りなど、表現の幅が一気に広がりますよ。

ぜひご自身の遊ぶバージョンやMODローダーに合ったリプレイMODで、マイクラの映像づくりを楽しんでください!

※本記事に記載している各MODの対応バージョン、導入手順、および機能は、2026年9月16日時点の情報をもとにしています。MODやMODローダーのアップデートにより手順が変わる場合がありますので、導入時は各配布ページの最新情報もあわせてご確認ください。

目次